内藤いづみの名言

内藤いづみのプロフィール

内藤いづみ
著書一覧

内藤いづみ(ないとう いずみ/1956年-/女性)は、山梨県六郷町出身の医師、ふじ内科クリニック院長。在宅ホスピス医としてターミナルケア(終末期の医療・看護)に長年に渡り携わっている人物であり、日本ホスピス・在宅ケア研究会理事なども務める。また、在宅ホスピス医や終末期医療・看護に関する著書も多数発表している。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書(共著含む)に『しあわせの13粒』『あした野原に出てみよう 在宅ホスピス医のノートから』『いのちの不思議な物語』『「いのち」の話がしたい』『あなたと話がしたくって』『笑顔で「さよなら」を 在宅ホスピス医の日記から』『いのちのレッスン 往復書簡』『ホスピス最期の輝きのために』『いい医者いい患者いい老後 「いのち」を見つめる二人旅』『あなたを家で看取りたい 安らかで幸せな死を迎えるために』『最高に幸せな生き方と死の迎え方』『最高の一日最良の最期』『いのちの歳時記 在宅ホスピス医の宝石箱』『あなたが、いてくれる。 在宅ホスピス医いのちのメッセ-ジ』などがある。

内藤いづみの名言集

自分の人生と命は、
自分が主人公である
と自覚する。

時には嫌いな人、
ひどい人に出会い、
理不尽な仕打ちを
味わうことがある。

しかし、
相手の振る舞いに
自分の人生と心を
支配させない。

相手のために
人生を棒に振る必要はない。

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