蛭子能収の名言

蛭子能収のプロフィール

蛭子能収
著書一覧

蛭子能収(えびす よしかず/1947年10月21日-/男性)は、長崎県出身(生まれは熊本県)の漫画家イラストレータータレント俳優映画監督。元々はグラフィックデザイナー志望であり、高校卒業後は地元の看板店に就職。その後、上京し様々な仕事に就きながらシナリオ学校に通う。1973年に漫画雑誌「ガロ」に投稿した作品が入選したのをきっかけに漫画家デビューを果たす。絵は決して上手と言える方ではなかったものの、ヘタウマの作風で独自の世界を創りあげ評価を獲得している。また、劇団東京乾電池の旗揚げに参加し、俳優として舞台やドラマなどに出演。その特長的なキャラクターでも人気を博し、バラエティ番組にも多数出演している。2003年には短編映画「諌山節考」で映画監督デビューを果たす。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書に『ひとりぼっちを笑うな』『ヘタウマな愛』『エビスヨシカズの秘かな愉しみ』『こんなオレでも働けた』『気弱なギャンブラー』『蛭子能収のコワイもの見たさ』『競艇入門』『エビスさんのパチンコ日記』『正直エビス』『笑う蛭子の副作用』などがある。

蛭子能収の名言集

僕は絶対に人に反発しないし、
相手の言うことも聞きます。

そんな中で
自分のやりたいことも、
何となく表明したりする。

そうすると
助けてくれる人がいて、
夢の実現につながっていく。

ずっとそうやってきた
気がします。

プライドを持っている人は、
かっこいいと思いますよ。

ただ、プライドを高く
持ちすぎていると、
それをへし折られた時、
ショックがものすごく大きい。

自分をよく見せようと
カッコつけるのも同じで、

背伸びすればするほど、
失敗した時に
受けるダメージが大きい。

努力すればいいだけ。
オレってダメだなぁ…
と頭をかきながら、
漫画を描き続けています。

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