落合信彦の名言

落合信彦のプロフィール

落合信彦
著書一覧

落合信彦(おちあい のぶひこ/1942年1月8日-/男性)は、東京都台東区出身のジャーナリスト小説家著述家。国際情勢や諜報関係の事情に精通したジャーナリストとして高い評価を獲得している人物であり、それらを題材とした小説なども手掛けるほか、若者へ向けた人生指南書でも人気を博している。また、生ビール「スーパードライ」(アサヒビール)の初代CMキャラクターも務めた。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書に『自分の限界を破る図太さの力』『ケネディからの伝言』『20世紀最大の謀略』『世界を変えた巨人たち「IF」』『無知との遭遇』『「迷い」の中にチャンスがある』『「まがいモン」たちの終焉』『成功本能を解き放て』『名もなき勇者たちへ』『今がどん底這い上がるしかないじゃないか』『変わろうとしない奴はもういらない』『1度の失敗であきらめるヤツ 10度の成功でも満足しないヤツ』『どしゃぶりの時代魂の磨き方』『勇気の時代』『21世紀の狼たちへ』『翔べ黄金の翼に乗って』『されど、わが祖国』『もうひとつのシルクロード』『命の使い方』『これが、世界だ』『ただ栄光のためでなく』『20世紀最後の真実』などがある。

落合信彦の名言集

力を余すなんて
男のやることではない。

やるからには全力で。
それがお前の限界か?

たいした命じゃないんだ、
燃え尽きるまでやれ!

とにかく、 今日やってることが
3年後の自分をつくるんだ

という気持ちで
やっていかないと、
何も始まらないんだな。

「こう生きたい!」
と内側から輝き出せば、
自ずと道は開けていく。

一番希望がないのは、
「何がやりたいの」と聞かれ、
「べつに」というやつだ。

どんな形でも、
求めることをやめたやつには、
道は開けていかないのだから。

自分が何を得られるかじゃなく、
人に何を与えられるか、
まずそこから考えて欲しい。

人間、欠点や失敗は
恥でもなんでもない。

問題は、それらを克服し、
「こうなりたい、
ああいうことをやってみたい」

という目的観が
あるかどうかなんだ。

時間はワインを
熟成させるが、

人間を
成長させはしない。

時間は、他人と
同じことをしているときほど、
価値がない。

十人集まって
会議を開いても、

十人分の知恵は出ないが、
十人分の時間は失われる。

「答えはひとつ」
と考えるのは受験頭。

「完全な間違い以外、
すべて正解」
と考えるのが正常な頭。

自分の将来の方向性を
好き嫌いで決めるのが
まともな人。

適性検査で決めるのは
愚かな人。

自分のウリと武器を
入社五年目までに
持てない者は、

十年経っても
持てないと思え。

チャンスは
突然やってくる。

そして考えているうちに
行ってしまう。

本気で考えている人は
自分一人で肝をくくる。

本気になれない人は
他人の意見を聞く。

落合信彦の名言 一覧

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