山藤章二の名言

山藤章二のプロフィール

山藤章二
著書一覧

山藤章二(やまふじ しょうじ/1937年2月20日-/男性)は、東京都目黒区出身のイラストレーター、風刺漫画家。似顔絵作家として著名な人物であり、タレントや話題の人物を現代の世相に合致させた作風で知られる。「現代の戯れ絵師」を自認しているほか、週刊朝日の巻末ページイラスト(当初は表紙イラスト)を担当したことから「週刊誌を裏から開かせる男」という異名もとった。2004年に紫綬褒章を受章。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+ドコモ団塊倶楽部+PHP)

著書

主な著書に『自分史ときどき昭和史』『ブラック・アングルシリーズ』『論よりダンゴ』『ヘタウマ文化論』『世相あぶりだし』『オール曲者』『イラストエッセイ パンの耳』『アタクシ絵日記 忘月忘日』『山藤章二のブラックアングル25年 全体重』『イライライラストレーション』『人の噂も五七五』『山藤章二の顔事典』『軟派にっぽんの100人』『まあ、そこへお坐り』『イラスト紳士録』『世間がヘン 山藤章二のずれずれ草』など多数。

山藤章二の名言集

我が人生が
幸せだったかどうか。

それは他人が
決めることではない。

自分で自分に幸福だったと
言い聞かせればいいのだ。

うまい絵には、
関心はしても
笑いはこないんですよ。

打ちとけて、
笑ってもらうには

絵はヘタな方が
いいんですね。

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