伊集院静の名言

伊集院静のプロフィール

伊集院静
著書一覧

伊集院静(いじゅういん しずか/1950年2月9日-/男性)は、山口県出身の作家作詞家小説家演出家。本名は、西山 忠来(にしやま ただき/日本名)。広告代理店勤務を経てCMディレクターとなり、1980年頃からは松任谷由実、松田聖子、薬師丸ひろ子、和田アキ子ら多くのアーティストコンサートツアーのほか、ファッションショーの演出も手掛けるようになる。1981年には『小説現代』に掲載された『皐月』で作家デビューを果たし、1992年に『受け月』で直木賞を受賞。「伊達 歩(だて あゆみ)」名義で作詞家としても活躍しており、KinKi Kids、NEWS、岩崎宏美、中森明菜、ピンク・レディー、近藤真彦など多くのアーティストの楽曲にも携わっている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書(共著含む)に『大人の流儀シリーズ』『伊集院静の「贈る言葉」』『となりの芝生』『銀座の花売り娘 二日酔い主義傑作選』『眺めのいい人』『お父やんとオジさん』『駅までの道をおしえて』『愚者よ、お前がいなくなって淋しくてたまらない』『それでも前へ進む』『旅だから出逢えた言葉』『作家の愛したホテル』『逆風に立つ』『いねむり先生』『犬からひとこと』『ぼくのボールが君に届けば』『夢のゴルフコースへシリーズ』『悩むが花 大人の人生相談』『プレゼント』『乳房』『機関車先生』『グラスの底に』『静と理恵子の血みどろ絵日誌シリーズ』などがある。

伊集院静の名言集

人間はずっとやってきた
ことをやめると、
簡単につぶれてしまう。

いつも何かを模索し、
何かを求め、
手をさしのべておかないと
運は降りてこない。

要するに
3通りしかないんだよね。

ひとつはね、
強いやつについていく。

もうひとつは逃げる。
三つ目は独りで闘う。

どんな仕事も、
コツコツやっていけば、
実るはずなんだ。

頭で考えたら駄目だ。
頭で考えるものは、
たかが知れている。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る