旧唐書の名言

旧唐書とは

旧唐書
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旧唐書(くとうじょ)は、二十四史(中国の王朝の正史24書)の一つとして知られる歴史書。五代十国時代に劉ク、張昭遠、王伸らによって編纂されたとされる。唐の成立から滅亡まで(618年-907年)を記した書物であり、元々は単に『唐書』と呼ばれていたが、『新唐書』が発表されてから、「旧」を冠するようになった。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

旧唐書の名言集

実際に対局をしている当人は、
次の手をあれこれ悩むものだ。

しかし、対局を見ている
人間の方は冷静に対局の
ゆくえを見ることができる。

(原文:局に当たるものは
迷を称え、傍らに観るもの、
見ること安らかなり)

※局:囲碁のこと。

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