シドニー・ハリスの名言

シドニー・ハリスのプロフィール

シドニー・ハリス
書籍一覧

シドニー・ハリス(Sydney J. Harris/1917年9月14日-1986年12月8日/男性)は、アメリカのジャーナリストコラムニスト。「Chicago Daily News」(シカゴ・デイリー・ニュース)や「Chicago Sun-Times」(シカゴ・サンタイムズ)のジャーナリストとして活躍した人物であり、様々な格言を使用したコラムで人気を博した。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著作

主な著作(コラム集など)に『Strictly Personal』『Majority of One』『Last Things First』『On the Contrary』『Leaving the Surface』『For the Time Being』『The Best of Sydney J. Harris』『Pieces of Eight 』『Clearing the Ground』『How to Keep Air Clean』などがある。

シドニー・ハリスの名言集

何かをしてしまった
という後悔は、
時が和らげてくれる。

しかし、何かをしなかった
という後悔は、
決して癒されることはない。

真の危機は、
コンピューターが人間と同じように
考え始めることではなく

人間がコンピューターと同じように
考え始めることである。

誰かが「生きるって難しい」
と嘆くのを耳にしたら

いつも聞いてみたくなる。
「何と比べて?」

勝者はたとえ他人から
専門家だと思われていても、

まだ学ぶべきことが
多くあるのを知っている。

敗者は自分がいかにものを
知らないかを学ばずに、
他人から専門家だと思われたがる。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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