ジョン・ヘンリー・ニューマンの名言

ジョン・ヘンリー・ニューマンのプロフィール

ジョン・ヘンリー・ニューマン
書籍一覧

ジョン・ヘンリー・ニューマン(John Henry Newman/1801年2月21日-1890年8月11日/男性)は、イングランドの神学者。ロンドン出身。イングランド国教会の司祭を経て、カトリックに改宗。後に枢機卿(すうききょう/教皇の最高顧問)となった人物。2010年に列福され、福者(聖人に次ぐ地位)となった。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書に「Grammar of Assent」「Apologia Pro Vita Sua」「The Dream of Gerontius」「Development of Religious Error」「On the Inspiration of Scripture」「Select Treatises of St. Athanasius」「Sermon Notes」「Five Letters」「Letter to the Duke of Norfolk」「Sermons Preached on Various Occasions」「An Essay in Aid of a Grammar of Assent」「Letter to Dr. Pusey」「The Rambler」「Callista」「Cathedra Sempiterna」「Idea of a University」「Present Position of Catholics in England」「Difficulties of Anglicans」「Discourses to Mixed Congregations」「Faith and Prejudice and Other Sermons」「Loss and Gain」「Retractation of Anti-Catholic Statements」など多数。

ジョン・ヘンリー・ニューマンの名言集

人生がやがて
終わることを恐れるなかれ。

人生がついに
始まらぬことを真に恐れよ。

生きるとは、
変化すること。

完全とは、
変化し続けること。

成長とは、
人が生きた証である。

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