ラリー・キングの名言

ラリー・キングのプロフィール

ラリー・キング
書籍一覧

ラリー・キング(Larry King/1933年11月19日-/男性)は、アメリカ・ニューヨーク州ブルックリン出身のブロードキャスター。世界的に著名な放送人の一人であり、その巧みな話術を讃え「トークの帝王」や「マイクの名匠」などの異名を持つ。CNNの看板トーク番組『ラリー・キング・ライブ』(Larry King Live)の番組ホストを25年に渡って務めた。また、テレビやラジオの番組ホストの他にも、コラムニストや俳優としての一面でも知られる。1997年にハリウッド・ウォーク・オブ・フェームにその名を刻んだ。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書(邦訳題)に「ブルックリンの先はどこもトウキョウ」「CNNラリー・キングの話し上手のコツ」などがある。

ラリー・キングの名言集

毎朝、自分に
言い聞かせていることがある。

自分が話すことから、
自分が学ぶことは
何一つないことを。

学ぶためには、
絶対に相手の話を
聞かなければならないのだと。

ただ一度のジャンプでは、
五百五十五フィートの
ワシントン・モニュメントの
頂上までは飛び上がれない。

だけど、一度に一段ずつ上がれば、
八百九十段で到達できるのだ。

レールに乗った教育なんて、
必要ない。

夢を持っている人だけが、
結果をつかむことができるんだ。

夢が大きければ大きいほど、
なすべき仕事は多くなる。

必要だと思うことは、
全部やってみればいい。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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