ミケランジェロの名言

ミケランジェロのプロフィール

ミケランジェロ
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ミケランジェロ・ブオナローティ(Michelangelo di Lodovico Buonarroti Simoni/1475年3月6日-1564年2月18日/男性)は、イタリア・ルネサンス期に活躍した彫刻家画家建築家芸術家レオナルド・ダ・ヴィンチ、ラファエロ・サンティとともにルネサンスの三大巨匠と称される人物。彫刻の分野においては「ダビデ像」や「ピエタ」などの作者として知られるほか、絵画の分野でも西洋美術界に非常に大きな影響を与えたとされるシスティーナ礼拝堂のフレスコ画(天井画/祭壇壁画:最後の審判)を残し、さらに建築家としてもラウレンツィアーナ図書館やサン・ピエトロ大聖堂の設計を手掛けた。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

ミケランジェロの名言集

最大の危険は、
目標が高すぎて、
達成出来ないことではない。

目標が低すぎて、
その低い目標を、
達成してしまうことだ。

私の場合は、
美しいこの世を通してでしか、
天国へ行く階段が見つからない。

神よ、
どうか私をお許しください。

いつも創造を超えて
想像することを。

ささいなことが
完璧を生み出すが、

完璧は、
ささいなことではない。

やる価値のあることなら、
たとえ最初は下手であっても、
やる価値がある。

私がこの芸術の域に
達するまでに、

どれほどの努力を
重ねているかを知ったら、

芸術家になりたいとは
誰も思わないだろう。

余分なものを
取り除いていくことにより、
彫像は完成していく。

美しいものを創作しよう
とする努力ほど、

人間の魂を
清めてくれるものはない。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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