ロジャー・ストーバックの名言

ロジャー・ストーバックのプロフィール

ロジャー・ストーバック
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ロジャー・ストーバック(Roger Staubach/1942年2月5日-/男性)は、アメリカ・オハイオ州シンシナティ出身のアメリカンフットボール選手。NFLダラス・カウボーイズで1969年から1979年にかけてクォーターバックとしてプレイし、3度のスーパーボウル優勝に貢献。また、何度もチームを逆転勝利に導いたことから「キャプテン・カムバック」という愛称で親しまれたほか、ディフェンスを巧みにかわすことから「Roger The Dodger(ひらりと身をかわすロジャー)」などとも称された。1985年にプロフットボール殿堂入り。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

ロジャー・ストーバックの名言集

誰だって、
打ちのめされることはある。

大切なのは、いかに早く
立ち直れるかということだ。

好調なときは、
誰だっていいプレーができる。

本物の選手かどうかがきまるのは、
大きなプレッシャーがかかる
切迫した状況で、
結果を出せるかどうかなんだ。

チームワークとは、
ティーパックのようなものだ。

熱湯に入れられるような
苦しい状況でも結果を出せる。

もうひと頑張りするだけで、
他の人は追いついてこれなくなる。

相手に勝つことが
勝利なんかじゃない。

自分自身に勝つことが
本当の勝利だ。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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