向井千秋の名言

向井千秋のプロフィール

向井千秋
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向井千秋(むかい ちあき/1952年5月6日-/女性)は、群馬県邑楽郡出身の宇宙飛行士医師医学博士。日本人女性初の宇宙飛行士として知られる人物であり、1994年にスペースシャトル・コロンビア号でのミッション(STS-65)に搭乗。1998年にはスペースシャトル・ディスカバリー号でのミッション(STS-95)に搭乗し、2度目の宇宙飛行を行った。内閣総理大臣顕彰、アストゥリアス皇太子賞国際協力部門、日本宇宙生物科学会功績賞などを受賞。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

向井千秋の名言集

私は医師として
多くの生死と向い合ってきた。

生まれたばかりの赤ちゃんが
全く外に出られずに
亡くなってしまうこともあった。

満足な肉体を持ちながら、
危険が伴うという理由で
夢を断念するのは、

無念の思いで
命を落としていった人に
申し訳ないと思うのです。

私がもつ肉体と知識を
全て使ってできるだけの事をする。

これが生かされている私に
与えられた使命。

夢を持つ人生は、
持たない人生の何倍も楽しい。

一回しかない人生、
いくつになっても
挑戦していきたい。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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