古賀義将の名言

古賀義将のプロフィール

古賀義将
著書一覧

古賀義将(こが よしまさ/1963年-/男性)は、エンゼルフーズ株式会社の代表取締役社長を務める実業家。青山学院大学文学部英米文学科を卒業後、大手外食企業での勤務を経て父親の事業を継ぐ。幼稚園給食事業で業績を伸ばし、2004年に社会文化功労賞を受賞。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書に「子どもを元気にするおべんとうのおかず 毎日の食事が子どもの心と体を育てる/朝日新聞出版」などがある。

古賀義将の名言集

何が企業を永続させるのか。
私は社会に対する
貢献度だと考えました。

すると経営に
「損得」という軸だけでなく、
「善悪」の軸も必要になってきます。

「得する善いこと」
これは誰でもします。

「損する悪いこと」
これは誰もしません。

しかし「損する善いこと」
「得する悪いこと」
はどうでしょうか。

「得する悪いこと」を捨てることの
難しさをつくづく感じます。

私は「得する善いこと」で儲け、
できる範囲で「損する善いこと」も
手掛けていきたい。

何事も志がなければ、
判断も行動もできません。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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