原田伸郎の名言

原田伸郎のプロフィール

原田伸郎
作品一覧

原田伸郎(はらだ のぶろう/1951年10月1日-/男性)は、京都府京都市出身のタレント音楽家ナレーター書道家。京都産業大学時代に清水國明、笑福亭鶴瓶と女性1名と「あのねのね」を結成。当初は4~6人編成であったが、清水國明とのフォークデュオとして1973年に『赤とんぼの唄』でメジャーデビュー。コミックソング色の強いグループであったが『雪が降っています』などのスローナンバーも残している。1977年からはテレビ東京系『ヤンヤン歌うスタジオ』で清水とともに司会を担当し、人気を博す。その後は、拠点を地元の関西に移し、多数のレギュラー番組を持つようになる。また、書道家としての一面でも知られ「頌朗(のぶろう)」の名前で個展なども開いている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

原田伸郎の名言集

僕、「人生はチャラだ」
と思ってるんですよ。

楽しいことや嬉しいことと、
辛いこと苦しいことは
半々にやってきます。

いいことばかりは続かない。
その代わり、
辛いことばかりも続かない。

人は自分のもてる力の
二割しか使わずに死んでいく
という話を聞いたことがあります。

自分では「全力を出し切った
最高の人生だった」と思っても、
八割の力は使い残しているんだそうです。

つまり、ほとんどの人がまだ
本当の自分の力に気づいていない
ということです。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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