大八木淳史の名言

大八木淳史のプロフィール

大八木淳史
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大八木淳史(おおやぎ あつし/1961年8月15日-/男性)は、京都府京都市出身の元ラグビー選手、スポーツコメンテータータレント教育者。伏見工業高校ラグビー部で山口良治監督に師事し、同志社大学ラグビー部時代には平尾誠二らと共に全国大学ラグビー大会優勝に貢献。大学卒業後は神戸製鋼所に入社し、同社ラグビー部(後の神戸製鋼コベルコスティーラーズ)で活躍。また、ラグビー日本代表としても30試合出場を重ねた。現役引退後はラグビーの指導・普及活動を行うほか、タレントとして多くのメディアにも出演。教育者としての一面でも知られ、京都市社会教育委員、香川大学客員教授、芦屋大学特任教授、芦屋学園中学校・高等学校校長、芦屋学園理事長などを歴任している。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書(共著含む)

主な著書に「ラグビー校長、体罰と教育を熱く語る/小学館」「勇気のなかに/アリス館」「友よ Rugby is rugby/ダイヤモンド社」「夢を活かす! 熱血師弟の実践的子育て/講談社」などがある。

大八木淳史の名言集

期待にこたえられる
男であれ。

(高校時代の監督に言われた言葉)

活躍していくと人は勝手に
多くの期待をかける。

その期待が、
自分自身の喜びになり、
大きなプレッシャーともなる。

期待こそが自分自身を奮い立たせる
原動力となり、糧となり得るのだ。

(高校時代の監督に言われた言葉)

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