原田泰治の名言

原田泰治のプロフィール

原田泰治
著書一覧

原田泰治(はらだ たいじ/1940年4月29日-/男性)は、長野県諏訪市出身の画家、グラフィックデザイナー。日本の美しい風景を描いていた素朴画(ナイーブ・アート)で知られる人物であり、幼少期に小児麻痺にかかり、両足を不自由としているが精力的な活動を行っている。また、さだまさし(シンガーソングライター)との親交が深く、地元長野県にある諏訪市原田泰治美術館の名誉館長をさだまさしが務めている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

書籍

主な書籍(著書・作品集等)に「原田泰治 野の道を歩く画家」「原田泰治心のふる里を描く」「私の好きな原田泰治の絵 33人が選んだ心に残る一枚」「原田泰治自選画集」「原田泰治と行く花を見る旅」「原田泰治art boxふるさと日本百景」「原田泰治「ふるさと」づくり春・あんずの里」「原田泰治のぬり絵」「ふるさとの詩シリーズ」「紙ふうせん 原田泰治素朴画の世界」「さだおばさん」「やまのおみやげ」「泰治が歩く 原田泰治の物語」「わたしの信州」「原田泰治の世界シリーズ」「原田泰治と行く海を見る旅」「日本の歌百選 原田泰治が描く」「ふるさと絵日記 原田泰治素朴画集」「鳥の目、虫の目日本の旅 原田泰治の世界」など多数。

原田泰治の名言集

足が不自由だったおかげで、
僕は人とは違う「目」を
もつことができた。

人はみな、何かに
限定されながら生きています。

でも、何かに縛られたり、
限定されるからこそ、
そこにアイディアが湧いてくる。

ないものねだりを
するのではなく、

自分に与えられたもののなかで
一生懸命に生きていく。

人生とはそういうものだと
僕は思っています。

幸せは自分から
見つけなくちゃいけない。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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