桃井和馬の名言

桃井和馬のプロフィール

桃井和馬
著書一覧

桃井和馬(ももい かずま/1962年-/男性)は、東京都出身の写真家ジャーナリスト、ドキュメンタリー作家。これまでに世界140カ国以上を取材し、紛争・地球環境などを基軸にした独自の切り口で文明論を展開している人物。テンプル大学日本校アメリカ研究学科卒。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書(共著含む)に「この大地に命与えられし者たちへ」「好きなのに」「観光コ-スでないアフリカ大陸西海岸」「すべての生命にであえてよかった」「希望の大地 「祈り」と「知恵」をめぐる旅」「もう、死なせない! 子どもの生きる権利」「くらやみでもへっちゃら」「希望へ! 人間は何をしてきたのか?」「妻と最期の十日間」「世紀末地球オデッセイ 桃井和馬写真集」「辺境からのEメ-ル Photo-essay」「ペル-燃ゆ 1989-1991」「破壊される大地」「世界一周ビンボー旅行ふたたび」「青い緑の星 21世紀を生きる人のために」「生命がめぐる星 地球」などがある。

桃井和馬の名言集

一瞬一瞬を乗り切る。
それを積み重ねると、

いつの間にか、
最も苦しい時間を
乗り切ることができる。

見えない未来に
心が折れそうな時は、
一日だけを乗り切ることに
集中する。

明けない夜はありません。
絶対いつかは哀しみにも、
苦しみにも
終わる時が来るのです。

目の前の一瞬に集中することで
直面する苦難を
乗り越える思考法こそ、

いくつもの修羅場を乗り越えた
大人だけが身につける、
生きるための知恵。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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