坂本健一の名言

坂本健一のプロフィール

坂本健一
著書一覧

坂本健一(さかもと けんいち/1923年-/男性)は、古書店「青空書房」の店主。戦後に古書を闇市で売るようになり、1947年に店舗を構えて「青空書房」を開業。定休日ごとにシャッターに張っていた絵や言葉が添えられた手書きのポスターが、メディアにも取り上げられるようになり、あえて定休日に店舗を訪れるファンがいるなど独特の店づくりを展開。この手描きポスターは、後に画廊や書店で展示なども行われたほか、ポスター集は書籍としても出版されている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+致知)

著書

主な著書に「ほんじつ休ませて戴きます 人生最晩年、あふれ出た愛の言葉集」「だれにも一つの青空がある 大阪「青空書房」店主90歳、休業ポスターに込めた人生の応援メッセージ」「夫婦の青空」「浪華の古本屋 ぎっこんばったん」などがある。

坂本健一の名言集

人間はな、
中から輝くんやで。

所詮、世の中は
嘘で固められているけど、

自分に対して
嘘をついたらおしまい。

それから、
人生辛いことも多いけど、

上司が悪い、世の中が悪い
というのは通用せん。
全部自己責任。

どんな環境になっても、
病気で動けなくなっても、
それが自分の運命や。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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